注文住宅を検討するなら
まずはカタログ請求から!!
まずはカタログ請求から!!

メリット |
・建築コストを抑えやすい ・設計の自由度が高い ・地震だけでなく強風の影響も受けにくい |
デメリット |
・揺れが建物に直接伝わる ・繰り返し起こる地震に弱い ・家電や家具の転倒リスクが高い |

耐震等級 |
構造躯体の倒壊等防止 |
構造躯体の損傷防止 |
等級1 |
震度6強から7程度の力に対して倒壊・崩壊を防ぐ |
震度5強の力に対して損傷を防ぐ |
等級2 |
等級1の1.25倍の力に対して倒壊・崩壊を防ぐ |
等級1の1.25倍の力に対して損傷を防ぐ |
等級3 |
等級1の1.5倍の力に対して倒壊・崩壊を防ぐ |
等級1の1.5倍の力に対して損傷を防ぐ |
|
壁量計算 |
地震や暴風のエネルギーに対して建物を支える「耐力壁」の量を算出し、耐震性能を計る |
性能表示計算 |
壁量計算に加え、接合部や基礎、耐力壁の配置バランスや床倍率を踏まえて、耐震性能を計る |
|
許容応力度計算 |
建物に地震の揺れや風圧、荷重を加えて、その力にどれだけ耐えられるのかを精密に計算し、耐震性能を計る。 |
制震ダンパー |
・地震の揺れを吸収し、建物の破損や変形を抑制する装置 ・柱や梁、土台部分などに設置 |
制震テープ |
・粘着性と弾力性を備えた両面テープのこと ・軸材と面材の間に貼った制震テープが地震発生時に変形することで、揺れを抑制 |

